ゲーム全般 海外レビュー紹介

『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム(ティアキン)』海外メタスコア96の神ゲー評価を受けてしまう。乗り物づくりが面白い?国内でも明らかなネガキャンを除けば高評価か。

投稿日:

『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』5月12日に発売されたゼルダシリーズ最新作ですが、海外メタスコアが驚異の96点を叩き出していました。

ブレスオブザワイルドの97点にはギリ届いていませんが、それと匹敵するレベルの神ゲー評価となっている。

ユーザースコアは8.1とボチボチの評価です。

日本国内のアマゾンレビューも★4.0と好評。

★1評価は明らかなネガキャンだと思いますし、★1爆撃荒らしの常連“むらびと”も相変わらず存在しているので、そういう悪意あるレビューを除けば平均評価は上がるでしょう。

▲ “むらびと”は新作ゲームにひたすら★1爆撃する病人です。

プレイしていない自分としては、パッ見は『ブレスオブザワイルド』からそんなに進化しているようには感じないのですが、どうやら乗り物を作れることがかなりウケている模様です。

かなり時間が溶ける要素っぽいです。この手のクラフト要素はだいたいハズレないでしょう。

『ブレスオブザワイルド』のDLCとか言われたりもしている本作ですが、レビューを見ると自由度が高くなっていたり新要素が沢山あったりと、前作をプレイしていればしっかりと続編だと分かる出来栄えになっているようです。もちろん先述の乗り物づくり要素も触れられている。

言うて自分はブレスオブザワイルドをクリアしないまま終わっているので、ちょっと買う気になれないのが正直なところ。半端にコッチ買うのもなんか嫌だしなと……。

オープンワールドゲーを沢山遊んでいる人からの評価とかも気になりますね。個人的なオープンワールドゲーの傑作は『フォールアウト3』『スカイリム』です。

それなりにオープンワールドゲーを触っていますが、この2つを超える衝撃作品は出てこないです。『ホライゾン』はそこにかなり近かったけど。

今回の記事は以上です。

-ゲーム全般, 海外レビュー紹介

執筆者:


  1. 匿名 より:

    今作はとにかく工作することが多すぎる
    最初は楽しいけど段々面倒くさくなってきて作業になる
    頭使うことも多いので昔のゼルダシリーズ好きなら楽しめると思います
    祠の難易度も高いし、頭を使う系が得意じゃない人はブレワイの方がましかもですね

  2. 匿名 より:

    本当のオープンワールドってフォールアウト3とスカイリムとゼル伝しかないと思ってる。

  3. ZEN より:

    前作を正統進化した続編って感じなので、
    前作楽しめた人は今作も楽しめると思います。
    同じマップでも建物の位置に変化があったり、小さめのダンジョンがあちこちあって既視感は全然感じません。
    地上の他に空島と地底があり、前作以上にボリュームがありそうです。
    マップ探索が相変わらず楽しいです!

匿名 へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

関連記事

『ハガレン』スクエニ発のスマホゲーがリリース決定。タイトルは『鋼の錬金術師 モバイル』

「鋼の錬金術師」20周年記念特番にて、スマートフォン向けのゲームが製作中であることが発表されました。 タイトルは「鋼の錬金術師 モバイル」となります。 詳細は不明です。今年の冬に新しい情報が公開される …

ニンテンドースイッチにて音ゲー『SUPERBEAT XONiC EX』発売決定!トレーラーが公開されたぞ。国内販売は現時点で不明。

ソニーハードを持っていない音ゲー好きの皆さんに朗報です。 リズムアクションゲーム『SUPERBEAT XONiC』がニンテンドースイッチで発売されることが決定しました。 トレーラーが公開されているので …

「PS Plus」2月のコンテンツが一部先行公開。名作『ヒットマン』が100円で買える!これは絶対に買いましょう。超オトクです。

PS Plus2月の更新情報が「プレイステーションブログ」にて一部先行公開されました。 先行公開されたタイトルは計4本。 無料でダウンロード出来るフリープレイは下記の2本。 ・Hand of Fate …

PS4版『アズールレーン』の制作が発表。その名は『アズールレーン クロスウェーブ』ジャンルは3Dシューティング!

人気のスマホゲー『アズールレーン』ですが、新たにPS4用ソフトとして『アズールレーン クロスウェーブ』の制作が発表されました。 PS4版アズレンはスマホゲーのアズレンと違い、3Dシューティングゲームと …

【朗報】『FF16』吉田直樹氏、QTEをキッパリ否定!カットシーンについて「入力受付時間も非常に長いので、QTEではなくSTE(スロウタイムイベント)と言える」「失敗してもゲームオーバーに一切ならない」

『ファイナルファンタジー16』当ブログでは、海外でアップされたイフリートvsガルーダの召喚獣戦がQTEまみれと過去に取り上げました。 動画リンク:Final Fantasy 16 Eikons Fig …

当ブログ「まじっく ざ げーまー」のテキスト、画像などの内容をまとめサイトやキュレーションメディアへ無断で転載することを固く禁止します。

FF14権利表記:(C) SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.