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『屍喰らいの冒険メシ』はちょっと気になっている。しかし、日本一のゲームは当たり外れが激しすぎる話。

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1月発売ゲームの中に気になるゲームがありました。

『屍喰らいの冒険メシ』というゲームです。昔PV見て面白そうだなって思ったゲームですが、1月27日発売でした。




ジャンルは“ダンジョンサバイバルシミュレーションRPG”です。

本作のポイント
・キャラメイク可
・ダンジョンを探索して、モンスターを倒して食材を集める
・冒険メシを作ってキャラが強くなる
・シミュレーションRPG

本作のPVは21万再生を超えており、日本一ソフトウェアの中ではかなり期待されている作品だと思う。

パッと見はかなり面白そうな雰囲気が出ています。

キャラデザが原田たけひとさんなのもポイント高い。

BGMは高須和也さんという方が手掛けており、PVで流れている曲はカッコ良いなと感じた。佐藤天平さんではない模様。

言うて、本作の発売日翌日に『ポケモンアルセウス』がリリースされるので、本作は気にはなっているけども購入はしません。

日本一ソフトウェアの作品って当たり外れ超絶激しいので、そこも部外者ながら「本作はどうなるのだろうか」と気になっている。

自分の中で『ハコニワカンパニワークス』『あなたの四騎姫教導譚』『ラピス・リ・アビス』『真 流行り神2』この4本で日本一ソフトウェアの信用はメチャクチャ下がっている。発売日買いしたものの、かなり裏切られている。古いゲームで言えばもっと沢山ある。まあ積み重ねが結構あります。パッと見、面白そうに見せるのは上手いんですよね。

初めて触った日本一のゲームがプレステの『ディスガイア1』でして、それが面白かったから日本一のゲームを色々買うようになったんですけど、本当に当たり外れが多い。

『ディスガイア6』はプレイしていませんが、評価はかなり低くて自分は未プレイ。

『ディスガイア5』『ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団』名作でしたけど。

ここまで当たり外れ激しいゲームメーカーも中々無いと思う。

“当たり”を引けるほうが少ない印象が強いかな。

『屍喰らいの冒険メシ』が当たりとなるか外れとなるか、ここは注目しておきたいと思う。ディレクターの早矢仕昇平さんは調べたところ2011年に専門学校を卒業している若い人みたいなので、良いゲームに仕上げてくれるかどうか期待です。

『屍喰らいの冒険メシ』公式サイトリンク:https://nippon1.jp/consumer/boukenmeshi/

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執筆者:


  1. 匿名 より:

    ディス6を遊んで無い、だとぉ!!
    羨ましい、超・羨ましい。それだけで人生の大損を1回免れている。

  2. 久米仙 より:

    ディスガイア6の出来のせいでかなり信用失ってますよねぇ 汚名返上出来ればいいけど難しそう

    • 管理人mtg より:

      ルフランくらい面白い作品になっていればいいんですけどね。
      ポケモンという対抗馬が居て、且つディスガイア6の出来が悪かったってことで発売日買いする人は少なそうな気がします。

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