ジャストコーズ4

『ジャストコーズ4』壺男のイースターエッグが判明!壺男が遊べる場所を紹介します。

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『ジャストコーズ4』にて、壺男(Getting Over It With Bennett Foddy)のイースターエッグの存在が判明しました。

ジャスコ4の公式ツイッターが呟いていましたw

自分自身は壺男を遊んだことがありませんが、プロゲーマーのsakoさんの配信でプレイを見ていたのでどんなゲームかは理解していた。

管理人もYouTubeで情報を調べ、早速「壺男」を遊んできた。

壺男が遊べるエリアは“ピコラ・ヘラドス”の東端、山岳地帯にあります。

下記画像を参考に向かってください。



ツボに近づき、△ボタンを押すと視点が切り替わり、壺男で遊ぶことが出来る。

以下、解説文?らしき内容も表示されたのであわせて紹介しておきます。

このイースターエッグは、2002年に発売された『Sexy Hiking』というフリーゲームのオマージュとして作成されたゲーム、をさらにオマージュしたものだ。

どうしてこの作品を作ったかだって?ふざけた武器や人気のある作品に準じたものを作ることもできたが、そうはしなかった。多くの人はそういう作品を好むが、誰もがそれを好きだとは限らない。
このイースターエッグはある種の人達のために作ったものだ。彼らを苛めるためにね。

「大抵の人間は燃料タンクを見るとさっさと火を付けて気分をスッキリさせようとしがちだ。気合いをドーンと入れるために。だがそれは、破壊のプロである自分のスタイルとは言えない。ものを吹き飛ばす、その肯定までをも味わい尽くすのがプロってもんだ」―リコ・ロドリゲス

おそらく君は、このイースターエッグをオンラインの動画か何かで見ているだろう。これを先に見つけた誰かさんが、君のために録画しておいてくれたものを。口移しで餌を与えられる子供の鳥のように。まあ気にすることはない。それもまた文化の一つの形だ。

「『ジャストコーズ』をプレイするのは、混沌の端でシーシーをし続けるようなものだ。実際に、そんなシーソーできる端なんてないんだが」―マリオ・フリーゴ

「大釜とハンマーで登っていくこの作品は、ゲームシステムと物理法則が見事に調和した例と言える」―ベネット・フォディ

「何一つ壊さないままにしておくよりかは、独裁者のインフラを嫌というほど壊してそのまま忘れてしまうほうが余程いい」―リコ・ロドリゲス

「グラップリングフックは甘くみずみずしい果実だが、苦い皮に包まれている。私ならその皮を剥くまい」―ディラベロ将軍

「登りには常に落ちる危険が伴う」―ボロ・サントシ

以上、ジャストコーズ4のイースターエッグ紹介でした。

今回の記事は下記の動画を参考にさせていただきました。

-ジャストコーズ4

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