『共闘ことばRPG コトダマン』コラボやレジェグラが登場するたびに記事に招待コードの紹介をしているのですが、いままでで23人のプレイヤーを招待することが出来ました。

それなりにコトダマンを布教出来ていると思っているのですが、継続して遊んでくれている人はごく僅かです。
招待プレイヤー一覧から最終ログインをチェックしてみると、だいたいは未ログインになっています。
ログインが3日以内の人は23人中6人です。

そもそもスマホゲーそのものの定着率がこんなものかもしれませんが、自分としては少なく感じてしまいます。
コトダマンは“ことばを作る”という唯一無二のゲーム性を持っていて、且つやり込み甲斐もあって面白いゲームだと思っているのですが、人によってはそう感じないのですかね。
まあ最近はミラクルドリーム実装で課金圧も強くなっているので、そこで引退する人も過去記事のコメント欄には居ました。ここは仕方ないところかな……。
どうすればコトダマンを長く続けてくれるのだろうか。
今なら確か引き直しガチャでグランドましろを確実に手に入れられるし、プラスリセマラで目当てのキャラも手に入るし、長く遊ぶならいつでもスタートを切りやすい環境にあると思うんですよね。
それでも継続して遊んでくれる人がそう多くないのは何が問題なのか。
「やれることが多すぎて何から手を付ければいいのか分からない」とかだったりするのかな。
設定で読み上げスピードを上げられることも、人によっては気付いていないかもしれない。そこでテンポが悪いから、で辞めちゃう人もいたりして。
日課は経験値クエをこなす。コラボ中なら毎日お守りクエやって5文字お守りを手に入れたキャラにつけていく。あとはコラボクエをこなしたり、古い降臨クエストをクリアして石を貯めていく。
そうして貯めた石で最新レジェグラやコラボ強キャラを狙っていく。そういう遊び方で良いと思うんです。それで結構楽しいと思うんだけど、ダメかな。
何がダメでコトダマンをすぐ触らなくなったのか、そこを知りたい。
合う合わないってあるのかなー。
自分は古くから色んなゲームを触ってきたからこそ、コトダマンの独自のゲーム性に惹かれています。
コトダマンと似たようなゲームって存在しないから代替が効かないんですよね。
だからずーっと続けられている。運営が酷い時期があって数か月離れたことはあったけど、結局戻ってきて遊んでいる。
自分に出来ることは、LINEでオープンチャットグループを作って新規の手伝いとかすることかなあ。
招待コードを入力してくれた人に対してはインストール後なにもしていないから、LINEオプチャ作ったりして見るのもいいかもしれない。そういう方向で手助けとか出来ればいいかな。
次にレジェグラが登場したときにでもLINEグループを作ってみようと思います。
それではさようなら。
やってる人が少ないのも問題なのかなーと。身近な人とか友達とかと話せるかも重要なんじゃないかなと個人的には思います。
モンストとはそこが大きく違いますかね……。
割と友達同士で遊びやすいゲームだと思っているのですが;